繰上返済9回目(15万円)の戻し保証料【画像付】

繰上返済9回目(15万円)の戻し保証料【画像付】

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住宅ローン返済、9回目の一部繰上返済の戻し保証料のご報告です。通知ハガキが届いたのは 6月半ば頃。2019年4月に申し込みをして、2019年5月7日に実行された繰上返済分です。いつものように画像付きで、過去の戻し保証料額と合わせてまとめます。

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これまでの戻し保証料

一部繰上返済をした最初の3回は「期間短縮型」で実行。それ以降は「期間据置型」(返済額軽減型)で申し込み、実行されています。

9回目の今回も「期間据置型」で申し込み、申請金額は15万円で繰上返済をしました。

去年受けた手術以降、今現在も定期的に内科と外科の診察や検査を受けていますが、毎月かかる医療費は一定額になったので、家計の医療費負担も計算ができるようになりました。

このまま術後の状態が安定していてくれれば、安心して繰り上げ返済も継続していけます。

ということで、まずは今まで払い戻された銀行住宅ローン保証料のまとめから。

繰上返済/戻し保証料まとめ
回数 返済額 戻し保証料 入金額
1回目 10万円  5,563円 5,239円
2回目 10万円  6,631円 6,307円
3回目 10万円  6,377円 6,053円
4回目 10万円  5,081円 4,757円
5回目 11万円  5,029円 4,705円
6回目 10万円  4,690円 4,366円
7回目 10万円  9,825円 9,501円
8回目 15万円  7,234円 6,910円

入金額は、振込手数料324円を差し引いた実際の受取額を記載しています。

8回目までの戻し保証料の合計金額は 50,430円
実質の受取額の合計は 47,838円でした。

住宅ローン契約(金消契約)のとき、ローン実行のあと、残金決済の際に保証会社へ保証料を一括払いしました。その時の支払額は 408,723円です。

戻された金額を差し引き、実質の保証料は 360,885円となりました。

と、ここまでが前回までのおさらい&まとめです。

「信用保証会社と保証料」「戻し保証料」については、初回の報告記事内で説明しています。興味のある方は、この記事の最後にあるリンクよりご覧ください。

9回目の戻し保証料

ここからは、9回目の結果報告です。ハガキで届いた通知によると、今回の返金額は以下の通り。

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前回と前々回の戻し保証料はいつもより金額が多かったんですが、また元に戻りましたね。前回、前々回は繰上返済をお休みした回があったことが、関係していたのかもしれません。

繰上返済が年3回ペースに戻ったら、戻し保証料の金額もまた5千円以下になりました。10回目の戻し保証料は3千円台に突入しそうです。

最後に今回のまとめです。

初期の保証料:408,723円
戻し合計金額:47,838円
保証料の残金:360,885円

ここから今回 4,119円の返金。

振り込まれる戻し保証料、だいぶ金額が減ってきました。それでもまだ二人分のランチ代には十分!ただ、消費税の増税で外食の回数は今よりも減りそうですけどね (;^ω^)



不動産取得までにかかった日数
物件問い合わせ日より:75日
売買契約日より:48日
本審査承認日より:34日
金銭消費貸借契約日より:14日
※GWが間になければ、金消契約以外は2週間の短縮が可能でした

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